ニュースリリース

2019年02月21日

リンナイCSRレポート2018
第22回環境コミュニケーション大賞「優良賞」を受賞

熱と暮らしを支える総合熱エネルギー機器メーカーのリンナイ株式会社(本社:愛知県名古屋市、社長:内藤 弘康)は、第22回環境コミュニケーション大賞(主催:環境省、一般財団法人地球・人間環境フォーラム)の環境報告書部門において、リンナイCSRレポート2018が評価され、「優良賞(第22回環境コミュニケーション大賞審査委員長賞)」を受賞しました。

  • 2月20日に開催された「環境コミュニケーション大賞2018」表彰式

  • 2月20日に開催された「環境コミュニケーション大賞2018」表彰式

環境コミュニケーション大賞とは、優れた環境報告書や環境経営レポートなどを表彰することにより、事業者などの環境経営および環境コミュニケーションへの取り組みを促進するとともに、環境情報開示の質の向上をはかることを目的とする表彰制度です。第22回環境コミュニケーション大賞には、環境報告書部門196点、環境経営レポート部門118点の合わせて314点の応募がありました。

(第22回環境コミュニケーション大賞結果発表サイトhttps://www.gef.or.jp/news/info/
190208_22th_ecom_result/
)

リンナイCSRレポート2018
(WEB版https://www.rinnai.co.jp/csr/

リンナイでは、2000年に「環境報告書」を発行し、2012年から現在の「CSRレポート」の名称とし、毎年幅広い情報開示を行ってきました。近年では様々なステークホルダーの期待に応えつつ、環境問題をはじめとする多種多様な社会課題に対して、積極的に関与し解決していくことが求められています。「CSRレポート2018」では、中国の大気汚染や、地球規模での地球温暖化に対して、リンナイがどのような取り組みを行っているのかをわかりやすく表現しました。

 

 

ニュースリリースPDF版は、以下よりご覧ください。


(PDF/547KB)

 

本件についてのお問い合わせ先

リンナイ株式会社 広報部:052-361-8211(代表)

 

(注)ニュースリリースに記載されている内容は、発表日時点の情報です。ご覧になった時点で、内容が変更になっている可能性がありますので、あらかじめご了承下さい。